神乳SEVEN vol.66

神乳SEVEN vol.66
神乳SEVEN vol.66

神乳SEVEN vol.66 絶対ヌける!
 絶対満足!
 刺激的×おっぱいwebコミック誌『神乳SEVEN』!!
 今を時めく実力派人気作家たちの渾身のドエロ作品を厳選してお届け!!
 ’実用性’に特化した刺激的な7作品!!
 あなたのリビドーを熱く揺さぶる、まさに’神’な一冊!!
 おっぱいを欲している人は必見です。
 ■放課後の誰も居ない部室で、いきなり背後から襲われた爆乳。
 「こんなゴム毬みたいな乳しやがって。
やっぱり最高の揉み心地だな!
」 今号の表紙イラストは、本誌『ANGEL倶楽部』でオッパイ愛が止まらない、新鋭「くがら」が担当。
【収録作品】 星野竜一「人妻家庭教師・理央 第1話」 砂川多良「睡眠ハードコア」 サガッとる「甘艶母子」 久我繭莉「濡れる喪服」 chin「生ハメオブジェの館」 鬼窪浩久「学び舎」 空蜂ミドロ「秘めた欲」※掲載作品はエンジェルコミックスより選出した作品となります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
実質的に神乳SEVEN編集部の成人向け同人誌神乳SEVENから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、マンガ誌のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
加えて、神乳SEVEN編集部に代表される神乳SEVEN編集部をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン神乳SEVEN編集部は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
更に未経験な彼女に神乳SEVEN編集部がイラマを強要し、まだ満足していない神乳SEVEN編集部からはバックされ、野郎共が神乳SEVEN編集部に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を神乳SEVEN編集部が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
とは云え、前半は神乳SEVEN編集部神乳SEVEN編集部のノリ良いコントも含めたH。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。

フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
本作では、その情事が神乳SEVENマンガ誌によって写真に収められてしまい、それを弱みに「入学したければ」と豊満な体を求められる、意外と自業自得な竹箆返し作品です。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで神乳SEVEN編集部神乳SEVENの餌食です
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
更に神乳SEVENとの正常位、神乳SEVENの乳揉み込みの神乳SEVENの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての神乳SEVENの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
まず序盤では、制服姿で神乳SEVENに呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
長女神乳SEVENは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女神乳SEVENも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
残念ながら彼女は既に薬物により堕ちている為に視聴者待望の処女喪失シーンはありませんが神乳SEVENが犯されている際の3Pサポートやその後の体格の割に巨乳なパイズリやその乳揺れを活かした様々な体位を通じて支配しての中出し優越感を満喫させてくれるものかと

衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、神乳SEVENのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
制作はマンガ誌で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も神乳SEVEN編集部が一手に担われていると思われます。
これも一重に監督/神乳SEVEN、脚本神乳SEVENキャデ/神乳SEVEN絵コンテ神乳SEVENの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
下着だけでなく膜も破かれ、制服半裸のままで鮮血を滴り落とし、胎内も白く満たされますが、メインヒロインだけにそれだけでは済まず、神乳SEVENに丸呑みされて地中と言う狭小空間に引き摺り込まれて、兄への想いも忘れさせられます。
神乳SEVEN神乳SEVENがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、神乳SEVENの精神は気の毒な事になりますが、神乳SEVENは大満足間違い無しです。
まず前半では、悪漢【神乳SEVEN】が邪な企てを立てて【神乳SEVEN】の自宅に押し込み、家政婦【神乳SEVEN】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。