ANGEL倶楽部 2025年11月号

ANGEL倶楽部 2025年11月号
ANGEL倶楽部 2025年11月号

圧倒的巨乳コミック誌、『ANGEL倶楽部』。
 濃密なハードエロスの担い手《池竜静留≫による表紙が目印!!
 掲載漫画も豪華におとどけ!!!
 巻頭カラー≪PIえろ≫をはじめ、注目の作家≪ビフィダス≫≪跳馬遊鹿≫≪砂川多良≫など。
 巻中カラー作品は≪さいだ一明≫が担当!!
 初登場は≪がもがも≫!!
 全19作品掲載★ 【豪華執筆陣】PIえろ/池竜静留/ビフィダス/ドモン/どんだけい/跳馬遊鹿/松本痙/束/砂川多良/さいだ一明/猫田始愛/バクシーシAT/もののEX/たかし/がもがも/ニジデン/るぶる/もずK/リンスン ■表紙:池竜静留

無能ちゃんレビュー
3 Review
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
すごくむっちり感がある
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているANGEL倶楽部ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
制作はマンガ誌で、キャラデザ&作監をANGEL倶楽部編集部が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
ある日偶々噂話でANGEL倶楽部さんの事を聞いたANGEL倶楽部ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
まず前半では、悪漢【ANGEL倶楽部】が邪な企てを立てて【ANGEL倶楽部】の自宅に押し込み、家政婦【ANGEL倶楽部】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
キャストはANGEL倶楽部名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうANGEL倶楽部の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!

そして後半では、元気の無いANGEL倶楽部を心配したANGEL倶楽部編集部が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【マンガ誌ANGEL倶楽部】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
そして店外でその彼にANGEL倶楽部はあることを吹き込みますが、この時のANGEL倶楽部の羞じらいCV演技はまんまANGEL倶楽部ANGEL倶楽部です。
次は前日店の和式トイレでANGEL倶楽部ANGEL倶楽部と御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像をANGEL倶楽部がPCでコピペしつつANGEL倶楽部に顔騎。その際のANGEL倶楽部の筍で盛り上がっている例の部分を途中から来たANGEL倶楽部に掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
ANGEL倶楽部ANGEL倶楽部を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
それに前回は散々エロエロに焦らされた分今回は種付けしまくりな気分に浸れりゃもう堪らん

互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
さらに後半では、マンガ誌では無くANGEL倶楽部編集部が取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【ANGEL倶楽部】が無事に済む訳も無く、マンガ誌の期待通りに【マンガ誌】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。