お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜

お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜
お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜

「お兄ちゃん、相談があるんだけどっ! 花嫁修業の練習台になって」

「花嫁修業……の練習台?」

「一通りの家事とかはお兄ちゃんで試したから、今度は……今度はその……夜の花嫁修業っていうか……。わかるでしょっ!」

俺‘‘分部光良’’と‘‘中川原夏彦’’そして彼の妹‘‘中川原七香’’とは、幼馴染で小さい頃から一緒に過ごしてきた。
今では男である俺の部屋に‘‘七香’’が押しかけてくるのがそれほど珍しくないくらいには、気の置けない関係であり、何故か二人きりの時だけ、彼女は俺のことを『お兄ちゃん』と呼んでくる。
そんな彼女がある日、そんな事を言い出したのだ。

「夜の花嫁修業?」

「そうよ。夜の花嫁修業よ」

花嫁修業に昼と夜との違いがあるのだろうか?

「な、何で俺なんだよ。夏彦に頼めばいいだろ?」

「はぁ? 本当のお兄ちゃんに、そんなこと頼めるわけないでしょ!」

『いや、どんな内容なんだよっ?』とは聞き返さなかった。

「こんなことを頼めるのは、お兄ちゃんしかいないの。だからお願いっ!」

結局‘‘七香’’の剣幕に押され『夜の花嫁修業』を手伝う事になり、

「それじゃあ……さっそく始めるね」

と、言うと‘‘七香’’は、自らの服に手をかけて脱ぎ始め―――。

お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像1 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像2 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像3 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像4 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像5 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像6 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像7 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像8 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像9 お兄ちゃん、手伝って! 〜夜の花嫁修業を頼まれて…〜のサンプル画像10
無能ちゃんレビュー
3 Review
近親相姦、女装や男の娘に抵抗がなければ楽しめると思います。
私は個人的に主人公がイケメンや逆にデブであったり小汚かったりすると不快感を感じて興奮できないのですが、そういう意味では主人公に不快感を感じる部分はありませんでした。同じような方は安心して下さい
裸エプロンちゃん専用のルートを作ってほしいし、ラブコメの話がもっと見たい学生服さん作ってくれないかな?
今回も泣かせていただきました。とにかく、いい話ばかりで泣けます。Hシーンはあまりないので、あしからず・・・
一河のあの痛い~!は特に大興奮で凄かったので、今後の作品にも期待してます
主人公もいわゆる、完璧超人で、好感を持てますし、ヒロインも魅力的です。
割とベタな展開かもしれませんが、エロを抜きにしても結構楽しめました
デモ・体験版ありといえば重厚な世界観ですが、今回はそれを強く意識させられました。
今回は神座万象シリーズとは関係ありません。劇中劇みたいな形でチョロチョロネタが出る程度であり知ってればwww位で済む程度になっております
明るいインモラスの世界が展開していてとても好感が持てました。

丸々全部一緒で何週も同じゲームをプレイしている気にはならないのでそこは予想外にうれしく感じました。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
内容もやりこみ甲斐のある長く楽しめる作品です。キャラクターの表情も作品内の物は、更に良いので間違いありません!!僕を信じてプレイしてみては、どうでしょうか?
絵はとてもきれいで、どのお姉さんも魅力的です。
ただ、そこを含めよくまとまっており、ぜひ最後までプレイしていただきたい作品だと思います
シナリオに少しアレ?と思う部分があるけれど不快感を伴うほどではない。あとOPがお気に入り。是非とも冬にプレイしてほしい作品。
Hシーンでは2枚の絵の切替にて動きが表現されていました。
今回のターゲットはその侭、デモ・体験版あり

母兼人妻属性のボス・ヒロイン戦に、特殊性癖を添えて互いに果てるまで挑む♪
それでも心が折れそうなのに
それでもヒロインとの濃密な時間はしっかり描かれているのでご心配なく!!ほんとにやって損はないです!!
却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので
ただ若干シナリオ量は短い。エロ」CG数・シーン数は各キャラ4~5と多いが、それ以外で使われるCGが少ないのは若干疑問符。
あと、主人公が卑屈すぎる。たぶん、主人公はある程度容姿に恵まれていて、交流しようと思えば普通にコミュニケーションをとれるくらいにはリア充としての素質があると言える。
アンモライト一河のあ、発売された時から評価が高かったと思う。特別な社会を舞台で取っ付きにくい所も最初はあったが、だんだん慣れてきた。変化した少女たちの強さに惹かれる作品。テンポは少し悪いかも。絵の塗りや音楽とかは結構良い。歌は控えめすぎて魅力薄かも。クリアして、やりきったと思えた作品。
シナリオやキャラクターの魅力については他のレビューであらかた言い尽くされているので、裸エプロンの私がわざわざ評するものでもないかと…