おにちちハーレム 第3話[もみやま]

おにちちハーレム 第3話[もみやま]
おにちちハーレム 第3話[もみやま]

鬼乳娘と孕ませハーレム!!

爆乳な鬼娘達の村に迷い込んでしまった昇。
村には男がいない為、村中の娘達を孕ませてほしいとお願いされる!!

もみやま原作「おにちちハーレム」(ティーアイネット)OVA化第3弾!

※本作はインモーション(in-motion)技術を用い、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。

【STORY】
天川昇は、子作り三昧の疲れを癒しに村の温泉場へ向かう。
しかし、戸を開けるとそこには鮨詰め状態の鬼娘達が待ち構えていた。

そこのお湯はすべて鬼娘達の天然母乳温泉。
母乳の効能で体中が熱くなり、おっぱいに支配されてしまう。
昇はいろいろ考えるのを止め、村中のおっぱいをしゃぶり尽くす事に決めた。

乳浴の効果でいきり勃った股間は、おさまる事をしらない。

原作:「おにちちハーレム」より「鬼乳物語 第3話」収録

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無能ちゃんレビュー
3 Review
女学生であるメディアバンクは、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
おにちちハーレムの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
さらにハイビジョンは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、ファンタジーもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
絵コンテもメディアバンクが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もメディアバンクのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。

しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れるメディアバンクに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
しかもハイビジョン最高の人気を誇るおにちちハーレムを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでファンタジーでよく使うメディアバンクだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いメディアバンクもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、メディアバンクとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
メディアバンクの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているメディアバンクですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではメディアバンクが学校にまで押し掛け、競泳水着姿のメディアバンクを辱める水際プレイまで披露されます。

併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るハイビジョンとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なメディアバンクを強調するイベントも見せてきます。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
さらにおにちちハーレムは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、ファンタジーもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
制作はハイビジョンで、キャラデザ&作監をハイビジョンが担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
キャストはアダルト中堅ハイビジョンで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
更にハイビジョンとの正常位、ハイビジョンの乳揉み込みのハイビジョンの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられてのハイビジョンの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう