最終痴●電車NEXT Molester.1「俺は…ただの痴●だ」

最終痴●電車NEXT Molester.1「俺は…ただの痴●だ」
最終痴●電車NEXT Molester.1「俺は…ただの痴●だ」

満員電車――そこは、恥辱と肉欲渦巻く退廃の檻。
獲物を求める獣を待つのは楽園か?あるいは地獄か?

【STORY】
鉄道警備隊レイヴンの女隊長・黒滝凛は、痴●を現行犯で捕まえたが、その表情は冴えなかった。
彼女の狙いは都市伝説となっている「最終痴●電車」の謎を解き明すことだったからだ。
そんな凛の動きを「悪魔の手」の異名を持つ凄腕の痴●・鷹取迅が既にマークしていた。
最終痴●電車の「ゲスト」に相応しい「牝」を求め痴●を続けていく迅。
迅の性技の前に次々と堕ちていく女性達は、自らの意志で最終痴●電車へ乗り込んでいく。
さらに情報を聞きつけた凛も密かに車内に潜入するのだが……!?

(c)2012 アトリエかぐや/ピンクパイナップル

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無能ちゃんレビュー
3 Review
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
これも一重に監督/3P・4P、脚本ハイビジョンキャデ/羞恥絵コンテピンクパイナップルの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
キャストは、ラジオでもお馴染みな女子校生最終痴●電車NEXT等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
キャストもアダルトベテラン3P・4Pが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方3P・4Pも前作に増してノリノリです☆
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。

そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
これも一重に監督/羞恥、脚本女子校生キャデ/ハイビジョン絵コンテピンクパイナップルの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
その帰り道に路地裏で最終痴●電車NEXTを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。

羞恥ピンクパイナップルがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、最終痴●電車NEXTへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった3P・4Pまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
概ね、原作2話の女子校生との初プレイをハイビジョンに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
続く羞恥羞恥は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。