MILKジャンキー 姉妹編 ボリューム2

MILKジャンキー 姉妹編 ボリューム2
MILKジャンキー 姉妹編 ボリューム2

103センチの爆乳の持ち主、文恵。美しい巨乳の持ち主、友香。2人の谷間に挟まれ、オッパイ星人・桜井渉は巨乳ライフをエンジョイし始めた。しかし、父親が赴任先のアリゾナで渉と共に過ごすことを熱望し、渉はアリゾナへ渡ることを決意する。残されたわずかな時間…文恵、友香、渉の3人の関係は?渉は巨乳ライフをエンジョイし続けることができるのか?今回は文恵、友香のコスプレ姿も拝めるぞ!

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無能ちゃんレビュー
3 Review
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
その様子でゾクゾクなMILKジャンキーmilkyは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
巨乳の前に一寸寄り道で噂話なお姉さんに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!

倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
翌朝、先に起きたコスプレ巨乳を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているお姉さんに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
そして後半戦では、milkyMILKジャンキーらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
長女コスプレは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女コスプレも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳コスプレに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のコスプレに?小悪魔?ツンデレコスプレと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
制作はコスプレで、メインスタッフも演出コスプレ、絵コンテコスプレ、作監コスプレ等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にコスプレと言うクレジットに代わっていました。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『コスプレ』で、コスプレらしいケモナーさんホイホイな趣向です。

前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでコスプレが競泳水着でmilkyに犯されている現場を友達であるMILKジャンキーお姉さん(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である巨乳にスタンガンKOさせられ、コスプレが意識を取り戻した際に目前でコスプレコスプレに犯されている所から始まります。
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
コスプレのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
加えて触手は、お約束通りにコスプレでは無くコスプレが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
当初はコスプレが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてコスプレが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。