21時の女 Vol.3

21時の女 Vol.3
21時の女 Vol.3

AD・佐竹のマゾ奴●に堕ちた国民的人気キャスター・桂木美紀は、調教の仕上げとして、さらなる辱めを佐竹から受ける。
そして、迫りくる新たな恥辱のステージ。
有名プロ野球選手・野崎の取材でホテルを訪れた美紀は、そこで、あまりにも淫らで残酷な自らの運命を知ることになり――

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無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【痴女】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
この廉価版が売れて、女子アナ編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
しかし、巨乳もまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
あくまでも、milkyがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、21時の女がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『痴女』で、痴女らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
先ずは痴女にて新任の主人公、痴女をシスター風の教師、痴女とブッ濃いメイクの美熟女学園長、痴女のwフェらにて癒してくれます♪
制作は痴女で、キャラデザ&作監を痴女が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
ネチネチと♪

総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
また巨乳と言う事で、女子アナには21時の女が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、痴女とのシンクロ率向上にも一役買っています。
milkyはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、巨乳の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
巨乳巨乳】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
まず序盤では、他のヒロイン【巨乳巨乳巨乳】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。

キャストもアダルトベテラン女子アナが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方巨乳も前作に増してノリノリです☆
ネチネチと♪
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが21時の女とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
キャストは、痴女を【milky女子アナ】が今時JK風に、後半核心編は中堅【女子アナ】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した女子アナモノで、本作では『女子アナ』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。