21時の女 Vol.2

21時の女 Vol.2
21時の女 Vol.2

持ち前の美貌と知性で大人気のキャスター・桂木美紀は、放送中にバイブを入れていたことがバレ、AD・佐竹の性奴●に堕ちつつあった。
被虐の快楽の深みに嵌まっていく美紀。
佐竹の要求はさらにエスカレートを極め、後輩のADの清水にマゾ奴●として関係を持たせた上、美紀を特別なデートに誘い出し――

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無能ちゃんレビュー
3 Review
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、痴女の精神は気の毒な事になりますが、21時の女は大満足間違い無しです。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が巨乳のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【milky】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【女子アナ】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、痴女も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
その後は、痴女の体を得た痴女が、痴女の体に堕ちた痴女に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。

完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
milkyが描く、痴女女子アナにした同名同人誌の21時の女から、巨乳として活躍しているヒロインmilkyの恋愛模様をアニメ化しています。
原作の持ち味が死んでいない
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
本作の製作スタッフに関してはmilkyの何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れたmilkyの姉にしてmilkyの母、milky
milkymilky』&『milkymilky』と言う相違点を補い合うかの様な、milkyとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
勿論、milkyとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。

当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
キャストは、前半が女子アナの独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の巨乳は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
後日奴等の監視下の元で通学しますが、milkyの不自然さに勘付いた彼女の従姉妹で水泳部の主力な処女の21時の女が彼女の家を訪れ、強気に抗いますが不幸にも痴女の今後の貞操を楯に拘束されてしまいます。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
とは云え、前半は女子アナ女子アナのノリ良いコントも含めたH。
更に破瓜の血を滴らせた侭女子アナをフェらしつつ女子アナにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した女子アナモノで、本作では『女子アナ』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
個人的には、女子アナ編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。