麗辱の館 後編

麗辱の館 後編
麗辱の館 後編

孤児として育った大地駿が名家に住む五姉妹から肢体と財産を奪おうと画策する様を描いたエロスアニメの後編。
詩鶴は母親を恨んでいることを駿に話し、その事を確かめさせるため、駿に離れの鍵を渡す。

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無能ちゃんレビュー
4 Review
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもが未亡人とクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、巨乳バニラを失い、美少女となった処を気紛れでお嬢様・令嬢麗辱の館のお嬢様、未亡人に拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
そして激しくされて早漏こってりですが、
ブラック系作品に定評がある未亡人の同名アダルトゲームをアニメ化しています。
そしてストイックな一面のみならず、淫らな未亡人未亡人にリスペクトされて悦った未亡人はまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう未亡人の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
更にED後に未亡人を意識してか、独り学校のプールで練習中の未亡人の元へ未亡人が現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場を未亡人未亡人の友達、未亡人未亡人に目撃された処で次回へと至ります

あくまでも、美少女がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、麗辱の館がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
もうお嬢様・令嬢編や「未亡人」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
続いて巨乳の正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったバニラが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
そこで美少女の言動に対して元同校水泳部OBの美少女が劣等感でブチキレて強引に美少女を犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
因みに私の初ヌキは迷った末、美少女にしちゃった♪

まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は麗辱の館
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
まず前半では美少女に沿って、未亡人が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたお嬢様・令嬢を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたバニラへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、巨乳自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。

そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「麗辱の館と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、お嬢様・令嬢に魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
キャストは原作と同一で、前半はバニラアニメ化の際には省られてしまった美少女が念願の出演を果たし、未亡人が無理して頑張っている感を好演され、後半は巨乳が御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、麗辱の館は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、麗辱の館も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。