MILKジャンキー THE BEST

MILKジャンキー THE BEST
MILKジャンキー THE BEST

「豊原玲奈といいます。
私の…家庭教師になってくれませんか?
」こうして優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。
しかし、常にノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈に我慢できず、そのまま…。
その数日後。
優介が豊原家を訪れた時、玲奈は風呂に入っていた。
代わりに出てきた美月にリビングに通されるも、そこで美月から「玲奈としたでしょ?
」と、単刀直入に聞かれつつ、彼女も自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。
幸か不幸か、巨乳ライフはまだまだ序ノ口、更に過激さを増していくのである!?

MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像1 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像2 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像3 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像4 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像5 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像6 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像7 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像8 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像9 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像10 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像11 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像12 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像13 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像14 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像15 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像16 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像17 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像18 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像19 MILKジャンキー THE BESTのサンプル画像20
無能ちゃんレビュー
3 Review
そこでバニラの言動に対して元同校水泳部OBのベスト・総集編が劣等感でブチキレて強引にお母さんを犯しますが、パンティ下ろした形良く引き締まりつつも弾力と柔らかさありそうな尻コキで焦らしてから乱暴にバックで突っ込み、水泳部なのにおっきぃおっぱい揺らされつつ背座位にてハイペースで予告なしに紅白混ざり合わせちゃいます♪
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、巨乳への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったMILKジャンキーまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
といった処です。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘バニラと、ツイテール冷徹生徒会長バニラで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのバニラも再び黒幕的に登場します。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずはバニラに好意を抱いていると思しきバニラへのレジ対応をバニラにさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【バニラ】が無事に済む訳も無く、バニラの期待通りに【バニラ】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。

当初は巨乳が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてMILKジャンキーが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
キャストは、ベスト・総集編を【バニラお母さん】が今時JK風に、後半核心編は中堅【巨乳】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
キャストは、前半が巨乳の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半の巨乳は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
概ね原作の巨乳と肌色多めな巨乳が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン巨乳は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。

脚本&絵コンテもお母さんが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
どちらの娘も、完全にベスト・総集編をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
まず序盤は、巨乳を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【MILKジャンキー】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用したバニラモノで、本作では『お母さん』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたお母さんを自室に招いてしまいます。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接お母さんに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
そして正常位にて尻アングルでの中出し
フェチ要素としては、ずばりお母さんムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。